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水虫、放置していませんか?足白癬・爪白癬を治療する本当の意味
「かゆくないから、そのままにしている」「見た目を気にしないからそのままで良いです」 ——水虫(足白癬)や爪水虫(爪白癬)について、そうおっしゃる方は少なくありません。国内の調査では、足白癬はおよそ5人に1人、爪白癬はおよそ10人に1人にみられるとさ... -
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【閲覧注意】「赤いブツブツが!」上越の皮膚科専門医が解説する【毛虫皮膚炎】と見逃してはいけない【帯状疱疹】
上越市にお住まいの皆様、こんにちは。はれまちクリニック副院長、皮膚科専門医の小野弘登です。 春から夏にかけて、当院の皮膚科外来には「特に何も触っていないはずなのに、急に赤いブツブツが大量に出た」「虫刺され薬を塗っても治らないどころか、ピリ... -
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マダニに咬まれたら自分で取らないで|皮膚科医が教える正しい対処法【上越市・はれまちクリニック】
草刈りや畑仕事、家庭菜園、登山やキャンプ、そしてペットの散歩。上越エリアの暮らしには、マダニと出会う場面が意外とたくさんあります。 ふと皮膚に黒い粒のようなものがくっついていて、よく見ると虫だった——。そんなとき、多くの方が反射的に「指でつ... -
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帯状疱疹は、体の片側だけ。—そのはずでした。
症例報告 / J Dermatol 2024 帯状疱疹が左右両側に出た、ごく稀な症例 帯状疱疹は通常、体の片側に帯状に出ます。今回は金沢医科大学皮膚科で経験し、国際誌に報告した症例についてご説明します。ちょっと難しい内容ですが、興味がある方はぜ... -
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草刈り後の赤い水ぶくれは「虫刺され」?上越の皮膚科専門医が教える植物かぶれ(ウルシなど)の怖さと治療法
上越市にお住まいの皆様、こんにちは。晴れ町クリニック副院長、皮膚科専門医の小野弘登です。 夏に向けて、畑仕事や草刈り、お庭のお手入れに精を出されている方も多いのではないでしょうか。この時期、当院の皮膚科外来で急増するのが、「草刈りの後から... -
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【受診案内】予約優先、でも予約なしでも大丈夫です ── はれまちクリニック皮膚科のかかり方
「皮膚科に行きたいけれど、どのくらい待つか分からないと予定が立てづらい」。お仕事をされている方ほど、そう感じて受診をつい後回しにしてしまう、ということはないでしょうか。 はれまちクリニックの皮膚科は、そんな忙しい方にこそ通いやすい仕組みに... -
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内覧会(6/28)とウェブ予約開始(6/27)のお知らせ【上越市の皮膚科】
2026年7月1日、上越市土橋に「はれまちクリニック」が開院します。 内科・皮膚科・小児アレルギー科を備えたクリニックで、私(副院長)は皮膚科を担当します。 開院に先立ち、上越市で皮膚科をお探しの皆さまに、2つのお知らせがあります。 6月28日(日)の...
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